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ACT1 明治大学政治経済学部教授奥山雅之研究室、法政大学グローバル教養学部教授福岡賢昌研究室、慶應義塾大学大学院政策メディア研究科特任教授岩本隆研究室、明星大学経営学部准教授伊藤智久研究室、Agorize Japanなどが共同で主催しているイノベーションプラットフォームです!!定期的にイノベーションをテーマにしたプログラムなどを開催しています!!

【明日開催】小野智史×谷本英理子×國分鈴可×高野六月×金剛洙×岡島礼奈×土井秀文×下村俊泰×浮田博文

 

 

明日開催です!!

 

主催| Organizer:小野 智史,三井住友海上火災保険株式会社,宇都宮市役所東京オフィス,壬生町役場東京サテライトオフィス,大鵬イノベーション合同会社,栃木市役所東京サテライトオフィス,株式会社PFU CIC TOKYOオフィス,富士通株式会社,株式会社asai,静岡県CIC TOKYOオフィス,株式会社Biz Freak,出光興産株式会社,株式会社Blocq,inc.,株式会社ジースポート,株式会社想ひ人,板崎一雄(弁護士),第一三共ヘルスケア株式会社

会場 | Venue:CIC Tokyo(東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー 15F)

概要 | Descriptions:

シュンペーターは、経済発展の理論の中で、経済発展は新結合によってのみ起こるとしていました。そして、これまで、新結合は、イノベーションとほぼ同義として学術的にも実務的にも扱われ、資本主義の本質であるともされてきました。
そのため、経済発展においてイノベーションは必須なものとして、政府の経済政策や成長政策、また、大企業の成長戦略などにおいても非常に重要なものとして扱われてきました。
このことから、日本でも政府主導、大企業、教育機関主導に関わらず、シリコンバレーやボストン、パリやロンドン、イスラエルエストニアのような地域やハーバード大学スタンフォード大学、オックスフォード大学、バブソン大学などのような大学など多くの海外の先進的な取り組みや教育、システムが導入されてきました。
しかし、日本はいまだ成長ステージに戻ることができていません。
このような背景から今回は、日本の経済成長に本当に必要なイノベーションエコシステムとは何かをディスカッションしていきたいと考えております。エコシステムを作る側、プレイヤー側のそれぞれの第一線でご活躍の皆様と、今の日本が経済成長するためには、どのようなイノベーションエコシステムを構築していくことが本当に必要なのかをガチンコでディスカッションしていきます。

ご興味のある皆様は、是非、ご参加ください!!

登壇者 | Speakers:

モデレーター | Moderator:

オーガナイザー | Organizer:

https://venturecafetokyo.org/sessions/what-innovation-does-japan-need-to-grow/