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ACT1 様々な業界のアクティブな方々に、お酒や食事を取りながらの自由なスタイルの中で0を1にするカタリスト(きっかけ)なゲストスピーカーをお招きし少し学んでいただき、ドンドンコラボって新しいものを創出したり、自社などのカイゼンの糸口や新たなきっかけやアイデアの創出、仲間作りやビジネスマッチング、そして日常のお悩み解決までを飲み会、ミーティング形式で楽しんでいただいています。著名人や凄いキャリアの人でありながら実際に会って、直接色々話せて、お友達になれる!?ゲストスピーカーが売り物です。

ACT1セッション 長谷川純一さん×小野智史さん

5月11日のACT1で、現役の年間売上約4兆円のオラクルの日本オラクル執行役員で、今や年間売上約15兆円のアマゾンのアマゾンジャパン元社長の長谷川純一さんにメインスピーカーをお務めいただきました!!

 

アマゾンやUberairbnbなどの事例を交えつつプラットフォーム戦略についてお話いただきました。プラットフォームに集まる「データ」がそのプラットフォームの価値を決めるそうで、それは、ユーザー数によって影響を受けることになるそうですね!

 

スピーカー オラクル執行役員、アマゾンジャパン元社長 長谷川純一さん


コーディネータ、ファシリテーター バングラビジネスパートナーズ執行役員、Daffodil Group(Daffodil Japan IT) 執行役員イノベーション融合学会専務理事、株式会社百様アドバイザー、BELLABOW株式会社CMO一般社団法人オールニッポンレノベーションアドバイザー、LIGHT UP NIPPON実行委員会、ACT1代表理事 小野智史さ

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【略歴】

長谷川純一

1983年東京工業大学工学部制御工学科卒。ニチメン(現・双日)入社。1985年、人工知能やコンピュータグラフィックス(CG)開発で知られるアメリカ・シンボリックス社の日本シンボリックスに出向し立ち上げに関与。1987年、国際電気通信基盤技術研究所を経て、1991年マサチューセッツ工科大学経営学修士課程修了(MBA)。その後ニチメンデータシステム(現・テクマトリックス)を経て、1996年、ERPパッケージ(統合業務パッケージ)ベンダー、ピープルソフトジャパン(現・日本ピープルソフト)を共同で設立。 2000年2月、Amazon.com日本法人、アマゾンジャパンの社長に就任し同サービスを短期間で立ち上げた。同社を2001年3月に退任した。 2002年4月、日本ピープルソフトに復帰。2005年同社がオラクルコーポレーション(Oracle Corporation)傘下に入ったため、日本オラクルに。現在は日本オラクル執行役員アライアンス事業統括副統括を務めている。

訳書に『LISPマシンプログラミング技法』ハンク・ブロムリー、リチャード・ラムソン共著(1991年)がある。

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小野智史

バングラビジネスパートナーズ執行役員、Daffodil Group(Daffodil Japan IT) 執行役員イノベーション融合学会専務理事、株式会社百様アドバイザー、株式会社BELLABOW最高マーケティング責任者、一般社団法人オールニッポンレノベーションアドバイザー、LIGHT UP NIPPON実行委員会、ACT1代表理事

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